野鳥観察会~清水川漁港から浅所海岸にかけて~
2025.12.26
12月14日(日)
バスは、自然ふれあいセンターを定刻通り出発すると、車内では講師から鳥の写真を見せながら、その名前を当てるクイズがありました。
外の天気は、雨、、みぞれ、防風と変化し、ある意味で記憶に残る観察会となったのではないでしょうか。
最初に到着した清水川漁港では、主にオナガガモが多く、オオセグロカモメ、ヒドリガモ他、コクガン等が見られました。
悪天候で、長居は無用とばかりにすぐさまバスに乗り込み、次の浅所海岸へと向かいました。
観察小屋の2階にはストーブが用意されており、思いのほか暖かく過ごせたが、窓ガラスは曇りこれまた残念な結果となってしまった。
それでも参加者は、しばし天候を眺めながらそれぞれが工夫を凝らして観察を楽しんだようだ。なお、ハクチョウは1羽も見ることが出来ず、期待を裏切られたが、参加者の皆さんはこれに懲りず、是非またの機会にチャレンジして頂きたいものです。
バス内で、講師の針生倖吉さんによる鳥類名前当てクイズ
清水川漁港到着
雨にも風にも負けず、皆さんじっくり観察
漁港内では、スズガモ、ヒドリガモ、オオバンなどが見られました
場所を移動し、浅所海岸到着
単眼鏡などで観察
野鳥観察小屋では暖かく過ごし、曇った窓ガラスを拭きながら観察している様子が見られました
ユリカモメとカモ類
オナガガモ🦆🦆
飛び立つアオサギ
皆様、お疲れ様でした(*^-^*)
バスは、自然ふれあいセンターを定刻通り出発すると、車内では講師から鳥の写真を見せながら、その名前を当てるクイズがありました。
外の天気は、雨、、みぞれ、防風と変化し、ある意味で記憶に残る観察会となったのではないでしょうか。
最初に到着した清水川漁港では、主にオナガガモが多く、オオセグロカモメ、ヒドリガモ他、コクガン等が見られました。
悪天候で、長居は無用とばかりにすぐさまバスに乗り込み、次の浅所海岸へと向かいました。
観察小屋の2階にはストーブが用意されており、思いのほか暖かく過ごせたが、窓ガラスは曇りこれまた残念な結果となってしまった。
それでも参加者は、しばし天候を眺めながらそれぞれが工夫を凝らして観察を楽しんだようだ。なお、ハクチョウは1羽も見ることが出来ず、期待を裏切られたが、参加者の皆さんはこれに懲りず、是非またの機会にチャレンジして頂きたいものです。
バス内で、講師の針生倖吉さんによる鳥類名前当てクイズ
清水川漁港到着
雨にも風にも負けず、皆さんじっくり観察
漁港内では、スズガモ、ヒドリガモ、オオバンなどが見られました
場所を移動し、浅所海岸到着
単眼鏡などで観察
野鳥観察小屋では暖かく過ごし、曇った窓ガラスを拭きながら観察している様子が見られました
ユリカモメとカモ類
オナガガモ🦆🦆
飛び立つアオサギ皆様、お疲れ様でした(*^-^*)